三四郎について

 

三四郎卵の3大特徴

①安心安全な放し飼い自然有精卵

②生卵独特のいやな臭いがない

③自然な黄身の色と固くしっかりした白身

 

 

三四郎卵 3つの気配り

①エサへの気配り

北海道洞爺湖町近郊でとれた玄米、ぬか、近隣農家から譲り受けた野菜、洞爺湖町の豆腐やさんのおから、トウモロコシなどを自家配合し、土壌菌による発酵分解させた飼料をあたえています。雑草や運動場で見つけた小さな虫達もご馳走です。科学肥料や薬品等は一切使用しておりません。

 

②水への気配り

北海道洞爺湖町は温泉地としても、とても有名です。ミネラル豊富な湧水が健康源。

 

③飼育への気配り

洞爺湖と森が造るオゾンたっぷりな空気を吸って元気に育ちます。
モミガラ等を敷き詰めた土の上で平飼をしています。ケージ飼育の鶏と違って、ストレスもなく健康に育つ環境です。

Photo by The Windsor2008 Autume Issue

三四郎卵と市販卵の比較hikaku

三四郎農場と一般的流通の違い

流通経路

北海道洞爺湖町の三四郎農場から新鮮なたまごを、お客様のもとへ直送でお届け致します。

 

広く認められたおいしさ

①G8で世界の首脳に三四郎卵を召し上がりました

2008年7月7日から7月9日まで日本の北海道虻田郡洞爺湖町のザ・ウィンザーホテル洞爺において首脳ご夫妻のお食事には三四郎卵を使用しました

 

②今上天皇も召し上がりました

はまなす国体が札幌で開催された際に来道された天皇陛下の御前にも供せられた三四郎卵。

その濃厚で甘みのある味わいは、パティシエも認めるおいしさです。